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2012.05.10

うひょおおおおおおおおお

このたび、全国14,061店舗という驚愕の店舗数を誇るセブンイレブンで今後バイトをさせて頂く事になりました!

ふぅううううううう!!!!


ほんっとうに新しいバイトで仕事したかったので、もうテンション高すぎてやばいです。
めっちゃ頑張れます。
声張り上げますよ。

いらっしゃいませえええええええええええええええええ!!




レジ打ち経験はない。

しかしこれ程やる気になった覚えも無い。




いらっしゃいませええええええええええええええ!!!


家から原付で3分という近さ。
歩きでも10分。



いらっしゃいませえええええええええええええええ!!




完璧だ。





今日は無知な私が最近知った一つの常識をお伝えしよう。




皆さん、フランチャイズという言葉をご存じでしょうか?

一方が自己の商号・商標などを使用する権利、自己の開発した商品(サービスを含む)を提供する権利、営業上のノウハウなど(これらを総称してフランチャイズパッケージと呼ぶ)を提供し、これにより自己と同一のイメージ(ブランド)で営業を行わせ、他方が、これに対して対価(ロイヤルティー)を支払う約束によって成り立つ事業契約である。

wikiより


つまり、セブンさんのような大手企業に多い代理店長です。



そもそも、直営店とフランチャイズが全国に散らばっているわけですが
違いは何か?って事なんですが



直営店は、その企業の社員さんが店長となって店を経営していく事。



フランチャイズは、個人がオーナーとして店長になり、経営していく事にあります。


同じ名前の店舗であっても全てがフランチャイズ店舗とは限らない。実績を積んで成功した直営店を模範にフランチャイズ展開するのが基本であるため、外見上は区別の付かない同名の直営店とフランチャイズ店も存在する。ただし、フランチャイズ展開を行うとFC店舗数が急激に拡大、直営店に比べてその比率は圧倒的にFC店が高くなる。また、本部側にとってリスクの高い直営店では厳しい経営管理が要求され、本部にとってリスクの少ないFC店舗はオーナーによる経営管理、すなわち消費者へのサービスの差が大きくなる傾向にある。

wikiより


といった具合でして、対して違いが無いようにも見えますが大きく違うわけですねー。



いやー勉強になりますねー(棒読み



でも、企業にとってわざわざフランチャイズとかやらなくていいんじゃね?

とも思いますよねー。



一応、フランチャイズの利点と欠点があるようなのですよ。



利点
FC店舗は、フランチャイザーにとっては低コストでの事業拡大を可能とする。すでに土地や店舗物件を有(あるいは供出)する形で加盟店が参入するため、取得にかかる時間や費用を大幅に短縮できる。そのため、新事業を急速に拡大し、ブランドを確立するための方法として、様々な業種で採用されている。フランチャイズ展開後の収入においても、安定的なロイヤルティーが見込めるという利点を持つ。
一方のフランチャイジーにとっては、開業から実務にいたるビジネスのノウハウを比較的短期間かつ容易に身につけられる。しかも、フランチャイザーが持つブランド力、マーケティング力によって、初期段階から安定した経営が期待できるという利点がある。



つまり、企業側にとってはフランチャイズを人手の一つとして利用して、自社の宣伝が出来るというわけですね。




欠点

FC展開はフランチャイザーにとっては、多数の店舗管理を必要とされるため、各フランチャイジーの質にばらつきが発生することがある。そのため、計画通りの商品提供がなされない、自己のブランドイメージが傷付けられる、といったリスクも伴う。また、フランチャイジーは個人がその資金の全てを負担する事業者であるため、経営に問題があったと本部が判断したとしても、経営者の交代や強力な改善などができない。
フランチャイジーにとっても、ノウハウのほかに店舗の造作を本部の指示の元で作らなければならない。外観等に関しては地元業者に仕様書通りの施工を要求すれば問題ないが、什器備品は本部から購入しなければならないことが多いため、実勢価格より高価となる場合も多い。結果、開業に必要な資金は、加盟料等を加味すると独自に起業する場合よりも多く必要になる場合がほとんどである。
販売・飲食業であれば、材料の仕入れを本部から行う場合も多く、割高となりがちである。例えば、同業種にあたるコーヒー店がフランチャイジー化した場合、それまでベーカリー部門を持つ地元業者から仕入れていたサンドウィッチ等を、地域性に即した、利益率の高いメニューだとしても、提供できなくなる。この他にも、賞味期限が迫った商品を独自判断で値下げして廃棄を防ぐという方法が禁止される等、流通や事業展開において少なからず制約が発生し、オーナーのオリジナリティを発揮することは難しい。 また、そういった本部によるマーケティング、立地条件、経営方針等に問題があったとしても、そのリスクをフランチャイジー側が負うことになる。契約内容にも拠るが、原則として赤字状態であってもロイヤルティーは払い続けなければいけない。




という諸々の欠点があるわけですが


ばかな私には省略して説明できませんでしたね。





これで一つ一般人に近づけました。

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まとめtyaiました【うひょおおおおおおおおお】 | まとめwoネタ速neo at 2012.05.11 02:59
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